| ●お知らせ● 新連載「かぞくのお直し屋さん」で、子どものお気に入りの洋服 お直ししませんか? |
横尾香央留さん新連載「かぞくのお直し屋さん」
子どものお気に入りの洋服
お直ししませんか?
〔クーヨン〕4月号(3月3日発売)から新連載「かぞくのお直し屋さん」がスタートします。手芸家の横尾香央留さんにお直ししてもらいませんか?
子どもがどこかに引っ掛けて穴が開いたり、ほつれてしまった洋服やすり切れてしまったもの、シミや汚れで着られなくなってしまったもの……。
お直しをすれば、また着ることができます。それに、上のお子さんの服をすてきにお直しすれば、下のお子さんにとっても、単なる「おさがり」ではなくなりますね。ファーストシューズなど、記念に残しておきたいけれど、少し汚れがあって……という場合もお直ししてもらえば、子どもが大きくなったときに手渡せます。
ちょっとした工夫で洋服の表情が変化するお直し、ぜひ、この機会にご応募ください。先着順に検討させていただきます。
*なお、裾上げやサイズ調整等のお直しはお受けしておりません。
◯応募方法
step1
お直し希望の洋服や小物のお写真をお送りください。
その際に、洋服や小物について下記をお書きそえください。
・ご家族の誰の物ですか?
・どのように愛用されていましたか?
・お直ししたものをどのように使いたいですか?
・お名前、ご住所、ご連絡先、ご連絡が可能な時間帯をご記入ください。
*なお、お直しには1〜2カ月ほどお時間をいただきます。ご了承ください。
Step2
ご応募いただいた中から、横尾さんと編集部でお直しさせていただくものを検討させていただきます。
Step3
お直しが決まった方には、編集部よりご連絡をさせていただきます。
実物を編集部にお送りいただき、繕わせていただく洋服などについて、お電話などでお子さんやご家族のストーリーをうかがわせていただきたいと存じます。
撮影が終わりましたら、お直しをしたものをご返送さし上げます。
◯「お直し」を希望されるお洋服や小物のお写真は下記へお送りください。
amada@crayonhouse.co.jp
または
fax.03-5485-7502
日に日にあたたかさを感じるこの頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか?
〔クーヨン〕5月号(4月3日発売)の第2特集では
「子どものからだとこころのサインを読む」(仮タイトル)を行います。
望診法の連載「かお・顔・元気な顔?」でおなじみのマクロビオティック研究家・奥津典子さんに、
子どもの望診法をおしえてもらいませんか。
望診法の基本から、奥津さんによるお子さんの望診や対処法のレクチャーを受けられます。
◯応募要項
日時:2月29日(水)13:30〜15:00
場所:渋谷区神宮前5-3-21 クレヨンハウス編集部
応募資格:上記の日時と場所にお子さん連れていらっしゃれる方。
*お子さんの年齢は0歳〜6歳(未就学)とさせていただきます。
*レクチャーの最中に保育はつきません。
◯下記のご記入の上、メールかファクシミリでご応募ください。
amada@crayonhouse.co.jp または fax.03-5485-7502
先着順で検討させていただきますので、ぜひ、お早めにご応募ください!
お名前 ( )
お子さんのお名前・年齢・性別 ( ) 歳 女・男
( ) 歳 女・男
( ) 歳 女・男
応募の理由
ご連絡先
tel
e-mail
ご連絡の取りやすい方法・お時間帯
クレヨンハウス主催の「朝の教室」。原発について様々な角度から勉強しようと
毎月2回、開いています。
お陰様で各回たいへんご好評をいただいています。
直近のお知らせですが
2月25日の回は、弁護士の海渡雄一さんに「原発と法律」についてうかがいます。
さまざまなかたちで、たくさんのひとが原発事故の被害を受けています。
被害者として、どのように法に問うことができるのか、
そんな視点でも今回のお話を伺うことができると思います。
どうぞご参加くださいませ!
みなさまこんにちは。
寒い日が続きますね!
さて、福島から東京近郊に避難されているお子さんのための健康相談会が、
下記の通り開かれます。
医師は、クレヨンハウスのブックレットでも、福島の子どもたちを診療した経験を
お書きくださっている小児科医師の山田真さんはじめ、
「子どもたちを放射能から守る全国小児科ネットワーク」の先生方とのこと。
該当される方、またはお近くのお知り合いでこの情報をご存じなく、
関心を持たれそうな方がいらっしゃいましたら、
どうぞお知らせください!
【 福島避難者こども健康相談会】
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